ドリライの事考えてたら会社の電話で
「田中(仮名)さん、お電話です!」って言おうとして、
「宍戸さん!!!お電話です!」
って絶叫していた罠。
あんな声高々と宍戸さん!って言ったの人生で初めてだよ(笑)。
そんなわけで・・・
ドリライ4レポ・・・えっ、忘れてた?(笑) 〜3〜
青学と六角入り乱れてビーチバレーを行います。
で、その間に「アクロバティック&ジーニアス」スタート!
今回はサエとフジコがデュエットしてますよー!!!(喜)
ついでに正規ダブルスペア、サエ&いっちゃん、
正規アクロ&ジーペア、不二&菊丸もデュエットします。
この歌が流れている間に他のペアとかが試合を続けていって、
勝敗がどんどんと決まってゆきます。勿論負けたらいわしみず。
最終的にミスをしてしまった乾が舞台中央でお尻丸出しにし・・・
たと思ったら、
乾ノートで隠しやがった・・・!!(怒)
出せよ!
尻!
出せ!!!
はぁ、はぁ。
まぁ、本当に尻を出しているわけじゃないのでヨシとする。
乾「思ってるよりも本当に恥ずかしいんだぞ・・・!」
と、照れる乾が可愛い感じで、膝下までジャージをずり下げたまま退場。
全員も一気にはけていきますー。
今度はしっとりとした雰囲気でフジコとぶっちょのデュエット、
「ドリームメーカー」が歌われました。
えー、うん。あんまり覚えてない(真顔)。
今回黄色いユニフォームにしか注意を払ってなかったからなぁ。
相葉っちは相変わらず美しゅうございました。ムフ。
そのまま「夢をつなげ」にメドレー。
青学の不二&手塚から橘&赤澤に続き、千石&宍戸が登場。
これは・・・部長、と思いきや、各校の代表みたいな感じなのかな?
俺の夢は お前の夢さ 同じ夢を見てきた♪
シシリーがけっこう音を外してたのが印象的でした(そんなんかよ)。
で、最終的に不動峰とルドルフ、山吹が残ってそのまま各校挨拶に。
一人スポットライトを浴びている赤澤ぶっちょ。
赤澤「決まったな・・・ファーッハッハッハ!!・・・げほげほ」
むせて、仕切りなおす赤澤。
赤澤「俺がルドルフ学園の部長、赤澤吉朗だー!」
橘「よー、みんな。久しぶりだな」
千石が橘ぶっちょを見上げて。
千石「あー!君はー!・・・・・・・・・・・誰だっけ?」
橘「不動峰の橘だ!!」
橘ファンクラブ(※不動峰メンバー)が、
「たちばなさぁーん!」と黄色い声援を送ってました(笑)。
千石「ああ、そうか。で、僕が山吹中の部長、千石清純だよー!
女の子好きキャラは葵君に渡さないから、よろしくねー!」
山吹「ラッキー!」
南「待て待て待て待てーーー!!女の子好きでもなんでもいいけど
部長は俺!!南だよ!何回目だよ!」
東方「記録に残るより記憶に残りたい。俺たちは山吹中のスーパースター」
南&東方「地味ーズ!!」
・・・あの、地味ーズ、ちょっと切れがなくなったんですが。
オッサンになったからですか?オッサンになったからなんですか?
しくしくしく・・・。
以下、うろおぼえ会話より。
桜井「待て待て!俺たちを忘れてもらっちゃ困るぜ」
石田「ヌヌンヌンヌン!」
桜井「石田鉄です、と言っている!」
石田「地味さで言ったら・・・」
桜井「俺のほうが上だ!」
柳沢「待つだーね!!」
石田「お前は・・・アヒル!?」
柳沢「誰がアヒルだーね!柳沢慎也だーね!
俺たちが最強のダブルスだーね!なっ、淳」
木更津「クスクスクス」
柳沢「クスクスクス」
南「お前は・・・木更津の、どっち?」
木更津「弟だよ!木更津淳!さっきも兄貴としゃべってたら
六角の奴らが間違えてきて・・・」
柳沢「えっ!?お前兄貴としゃべったの?」
木更津「しゃべった」
柳沢「今連れてくるだーね!」
木更津「それは無理」
柳沢「なんでだーね?」
木更津「いろいろと準備に時間がかかるんだよ」
柳沢「準備ってなんだーね」
木更津「こうはずしたり・・・」
(カツラを脱ぐ真似)
柳沢「じゃあ俺が呼んでくるだーね」
木更津「だめだって!」
壇「あのっ・・・!!」
橘「君は誰だ?」
東方「山吹中の期待のエース、壇太一だ!」
壇「ダダダダーンでーす!!」
千石「えーーーっ!壇くんだったのー!?
(身長が)大きすぎてわからなかったよ!」
確かに壇君は身長が伸びすぎていてわかりませんでしたよ!
成長期って怖い(笑)。
神尾「おいおい、トロいやつらが何をやってるんだ?」
千石「神尾くん、関東大会ではやられたけど今度は負けないよ〜」
神尾「いつでも相手になってやるぜ!」
桜井「先輩だぞ!」
べし、と桜井にどつかれて神尾がぺこって頭下げてました(笑)。
千石はいいよーと言わんばかりに手を振りながら笑顔。
東方「まだ喋ってないヤツが居る」
赤澤「金田も何か言え」
金田「バカ澤ぁーーー!!!!!」
なんかやりとりがあって、室町がダンスで自己紹介。
その後、千石がやっぱり橘さんを振り返って。
千石「ところで君誰だっけ」
橘「俺は不動峰中の・・・」
石田「橘さん!!!」
ばんっと前に出てくる石田鉄。
石田「・・・お坊ちゃまには分からない!」
大 爆 笑 。
ミュファンの心わしづかみの一言ですね!!(喜)
おぼっちゃまにはわからない〜♪パッション
桜井「俺たち他校のパワー見せ付けてやろうぜ!」
千石「うーん、絶好調!!」
「行くぜ!」がスタート!
しかし行くぜの歌詞が思い出せない・・・。
他校がいなくなると、「氷のエンペラー」の出だしが流れて氷帝が登場。
何故か出だしだけだったんですが・・・あれですか?
あとべーがいないから歌う人がいなかったんですか?(おったりもか)
宍戸がセンターで、全員が跡部の指パッチンポーズをしながら
宍戸「俺たちが」
全員「氷帝学園だ!」
芥川「マジマジすっげーーー!ドリームライブだー!
嬉C!楽C!気持ちE!!あ、ジローで〜す!」
気持ちEで、ポーズを取るジローが可愛い・・・!
向日「岳人でーす!もっと声出して・・・みそ」
みその時に後ろを振り返ってセクシーポーズをするがっくん。
宍戸「うらぁ!盛り上がってるかー!?氷帝の宍戸だ!!
千秋楽なんだから盛り上がらなきゃ激ダサだぜ!?」
鳳「長太郎でーす!宍戸さん、俺、緊張なんかしてませんよ?」
チョタの傍に歩いていく宍戸。
そして何故かチョタにすすすっと近付いていって・・・
宍戸「震えてるぜ?」
どんな ホモ サービスだ(真顔)。
宍戸「あいつらを見てみろよ」
芥川「うっひょー!樺地おとこまえー!・・・って、あれ?樺地?かばぢー?」
樺地「・・・ぅおおおおおおおおおお!!!!!・・・・・はぁ」
芥川「な〜んだ、緊張してたんだね〜」
樺地の肩をぽん、と叩くジロにめろどきゅん。お前可愛すぎだ。
日吉「ちょっといいですか」
(すっと前に出てくる日吉)
日吉「リメンバー♪リメンバー♪氷帝〜・・・」(ドリライ3の新曲)
会場「ウィアースティルーナーンバーワーン!!」
会場、熱唱。(楽でしたので、皆慣れてた感が)
噂によるとズンズンドコ♪ひよし!があったそうですね。
アタシもそれやりたかった・・・!!!!(号泣)
宍戸「若・・・懐かしいな」 ← 若言うた・・・!
鳳「そういえば向日先輩、忍足先輩が居なくて大丈夫なんですか?」
岳人「何言ってんだよっ!あんなヤツ居なくたって大丈夫に決まってんだろ!」
ヨロヨロと上手に移動するがっくん。
岳人「あんな奴・・・寂しくなんか・・・うっ、うっ・・・」
肩を震わせていると、スクリーンにおったりが。
忍足「岳人・・・何言うてんねん」
会場「キャアァアアアーーーーーーーーーー!!!!!!!!」
Σ( ̄□ ̄;)
忍足「ほんま素直やないなぁ。昨日も『行けなくてゴメン』て電話したやん・・・」
したのかよ!
どんだけ仲いいんだよ!
つーか原作といい映画といいドリライといいお前電話好きすぎだ!
(※おったりは原作で謙也に、映画で跡部に、ドリライでがっくんに電話してる)
忍足「皆も行かれへんくて堪忍なぁ?」
だから何でそんな無駄に色気流すんですか。
流し目はデフォですか。
忍足「代わりにここから一緒に歌うから。
心はいつもみんなのそばやで?勝つんは・・・」
会場「氷帝!!!」
忍足「(満足げに頷いて)・・・おおきに」
ビデオレター、終了。
いろんな意味で、卯月さんの心音も、終了。
宍戸「相変わらずキザなヤロウだぜ」
背後で指パッチンの練習してる日吉。
鳳「宍戸さん!日吉が部長の座を狙ってます!」
シシリーにチクるチョタ(笑)。
宍戸さんの事が大好きなのね・・・!!!!
でも日吉、部長=指パッチンって定義はどうかと思うの・・・!
宍戸「何だとぉ?あいつ等二人が居ない今、氷帝のNo.1は俺だ!!」
芥川「何言ってんだよ、俺だよ!!なぁ、樺地!?」
言われた直後、小ばかにした笑いを浮かべてました。
く、黒い・・・!!スクリーンにくっきり映ってたカメラワーク万歳(笑)。
そんで、あとべースクリーンに登場。
跡部「永遠に氷帝の部長、俺様が・・・(指ぱっちん)跡部景吾だ」
会場「ギャアァアアアーーーーーーーーーー!!!!!!!!」
Σ( ̄□ ̄;)
すげぇ叫び声が!!さ、さすが和樹!加藤和樹!
でもやっぱり部長の定義は指パッチンなんだ(爆笑)!
しかも跡部が出てきたら樺地が直立不動にきょうつけしてたよ!?細かいよ!
跡部「おい、宍戸、ジロー。誰がNo.1だって?俺に勝とうなんて100年早ぇんだよ」
シシリー、ジロー、共にきょどる。
跡部「おい、日吉。今不敵な笑いをうかべたな?
そういうことは俺様より強くなってから言うんだな。あ〜ん?」
会場がどよめきから溜息に変わる。
跡部「みんなもこれからも氷帝学園の応援よろしくな」
ぶちとばす 投げちゅー。
きゃあああーーーという歓声で会場が埋め尽くされる。
ちなみに卯月さんは別にきゃーとか言いませんでしたが。
いや、おったり出てきたときは「うっ・・・!!」って言ったけど(笑)。
鳳「・・・やっぱり跡部部長はすごいっすね・・・」
向日「ぜってぇ跡部より強くなってやる」
宍戸「ああ。俺たちはこのままじゃ終わらねえ。進化した氷帝を見せてやる!」
ここで「輝け、もっと」の歌が始まります。
どうでもいいけど、チョタは発声が悪すぎて跡部がはとべに聞えるし、
宍戸がすすどに聞えるし、忍足に至ってはおひたし先輩に聞えて笑えます。
ごめん、大好きだけど笑っちゃうの!
他校も出てきて、全員はけたら今度はリョマのソロ。
「ロード」で南次郎に打ち負かされます。
そのまま「今日まで、そして明日から 」に突入。
アカペラ → 伴奏だったけど、相変わらず心臓に悪い(笑)。
菊丸「なんでおちびがセンターにいるんだよ!せっかくおちびのために歌たのに」
越前「心配してもらわなくても俺、勝てるんで」
桃城「相変わらず可愛くねーな、可愛くねーよ!!」
リョマの首を羽交い絞めする桃。
越前「そんなことより俺、毎日先輩たちのアカペラが心配で・・・」
あはははははははは!!!!!!!
なんだこの会場の心を代弁したかのような台詞は!
しかもこの言葉に真っ先に反応したのが手塚。
手塚「心配無用だ!!」
乾「手塚、お前が一番心配だ」
ほ ん と に な 。
海堂「桃城、てめーなんて伴奏入ってからも危なかったじゃねぇか」
桃城「あれはその桃ちゃんスタイルだよ!」
菊丸「あ〜緊張したよな〜」
大石「ドンマイ、英二!(爽やかな笑顔)」
菊丸「大石!!お・ま・え・に、緊張したの!
大石でキーが全部変わっちゃうんだからさ〜!!」
大石「・・・こりゃ大変・・・」
爆笑。
河村「まぁまぁ、いずれにしても越前。皆お前を思って歌ったんだ」
不二「そうだよ越前。そんなこと言ったらダメだよ」
言いながらリョマの顎を持上げる黒不二。
手塚「全員集合!!」
全員「・・・えっ!?」
不二「もう集合してるけど・・・?」
どよめく青学メンバー(笑)。
手塚「さぁ、後半戦も盛り上がっていくぞ!」
「Climax」スタート。この歌大好きなの!
いよいよクライマックス♪頂点が決まる♪
これでクライマックス♪血湧き肉踊る♪
祈っているトップという名誉♪くーろーうーをーかけるな♪
ゆっきの苦労をかけるなは、いつ聞いても「俺に苦労をかけるな」って聞えます。
そう思ってたら王子、本当にそう歌っていたらしい。
途中で勘違いって気付いたらしいけど・・・おいおいおい!男前すぎるよ!(愛)
曲が終わると最後にダビバネが残る。
黒羽「あれ、何か1曲忘れてねえか?」
天根「俺たちの曲・・・はずされたかと思った」
黒羽「ライブバージョンで派手にいくぜ!ダビデ!!」
「シャバダバダダビデ」スタート。
この曲もめっちゃ好き・・・!!!
途中でダジャレが入るんですが、楽はどうやらアドリブだったみたいよ?
バネさんの奔放すぎる台詞にオロオロするダビが可愛い。
黒羽「横浜生まれの人ー」
天根「そ・・・それ、打ち合わせしてないよね?」
シャバダバダ♪ダビデ♪
黒羽「今日は何の日?」
天根「無茶振りですかっ!?(涙)」
シャバダバダ♪ダビデ♪
シャバダバダ♪ダビデ♪のところがすげぇいい声でハモってるんですけど(笑)。
この歌では六角ッ子が全員出てきてダンスで盛り上げてました。
ラスト近くになったらバネさんが「一緒に歌ってー」と言って、会場も熱唱。
デューワー♪で格好良くきめると、桃とタカさん登場。
桃城「かっこいいじゃねーか!」
河村「なら俺たちはパワーで勝負だ!桃!」
二人「おおおおーーー!パワーだーーーー!!!」
紐を引っ張ると救命胴衣のようなものが空気で膨らんでマッチョに(笑)。
相変わらず、テニミュスタッフの奇想天外なアイデアに抱腹絶倒だよ!
「Power is the best」、「燃えるぜバーニング」のメドレー。
燃えるぜバーニングでは例のペンギン歩きの時に通路にメンバーが登場。
私からは千石が超間近でした。
ちょうど通路の隣の席だったので、手を伸ばしたら触れる距離。
今回はそういうサービスがないと思っていたので嬉かったなー。
会場全体でバーニンバニーン♪と歌った後、舞台が暗転。
突如雰囲気がガラっと変わって不二と赤也の「危険なゲーム」スタート。
もうすぐ始まる危険なゲーム♪嵐の前の静けさに戦慄の刹那♪
この曲も格好いいんだけど、タンゴっぽいような不二の振り付けが印象的。
相葉くんはなんか安心して見れるなー。
赤也もなんか歌上手くなっててちょっと感動した。
入れ替わるように幸村と真田が左右から登場。
向かい合ったまま「もう迷いはない」がスタート。
幸村「真田、いつも苦労をかける」
真田「気にするな。俺たちはいつまでも・・・仲間だ」
びっくりした・・・!
「俺たちはいつまでも・・・一緒だ!」
って、告白するのかと思った!!!
友の温もりが背中を押してくれる♪優しい一歩踏み出す時がきた♪
大切なものを守るための勇気を教えてくれた♪病という試練♪
もう迷いはない♪もう憂いはない♪痛みと引き換えの夢を♪
君に♪君に♪あげよう♪
幸村「真田。これからもよろしく頼む」
真田「ああ」
曲が終わった後、客席に向かって二人で投げキッス!
うん、そこまではいい。
その後、投げたキッスの手を
ゆっくり互いへ向ける真田幸村。
おおおおおおお、お前ら・・・!!
何公衆の面前で
めんこいことしてるんだよ!
オ、オラ恥ずかしいだぁ!!!
・・・・・・・・・。
(じっと二人を見詰める)
・・・・・・・・・。
(じっと二人を見詰める)
あー、これは幸村、
完全に妊娠したな。
座席で一人、妄想にふけり始める卯月。
い、いや、だって!
本当に投げチューしあう二人が卑猥だったんだよ!!
ちゅーで妊娠したね、幸村。
このシーンはかなり必見ですよ。
DVDで即チェックですよ。
それから、全校が揃う「Must Be Strong!」「Climax」「Finalist」のメドレーへ。
立海公演でもこのメドレーが最後を締めてましたが、さすがの出来。
歌が終わると今度は南次郎が登場。わーい!上島さーん!!!
上島さんはさすがです。一人で喋って、一人で笑わせて、一人で場を持たせてる。
以下、ずっと喋ってた内容で、覚えてるもの抜粋。
南次郎「いやー、盛り上がるね、ドリームライブ。でもね、大変。
40何人いて楽屋が一緒。全員一斉に動くからすごい。
練習ー、っていうと全員で練習。休憩ーっていうと、全員で寝る。
メシっていうと全員が食う。楽屋はすごい匂いがする。
汗とカップめんがいりまじって化学反応が起きてる。
そういえばね、学校別鏡前綺麗さランキングってのをやったんですよ。
メンバーには内緒なんだけどね。一番綺麗なのはどこだと思う?立海?
立海であってほしいだけでしょ?正解は山吹でしたー。MVPは誰だと思う?
千石でしたー。・・・汚そうなのにね。地味ーズとかミリ単位で
置いてるんじゃないかって位、帰る時綺麗に並べていくし。
で、一番汚いのはどこだと思う?立海?そこも立海であってほしいんだ。
残念、不動峰でしたー。一番汚い人。・・・これは言えない。
威厳がなくちゃいけない人だから。でもね、これさっきの公演で
発表したらみんな急に綺麗にしだしてね、ランキングが変わっちゃって
一番汚い学校ランキングは油断してた立海になりましたー。
その中でも汚いのはやっぱりしっかりしてないといけない人なんだけどね。
あとね、ジャッカルってのは何なんだろう。誰がどっから拾ってきたんだろうね。
あいつはすごいですよ?笑わそうとしてない、すべて本気。
白刃取り失敗して頭で受けてって言ったら「はい!!」って。
振りつけてるときに、右足からって言ってるのに左足出して、次は?って
顔で見てくる。だから俺もなんかもうそれでいいやって。
各部長も天然。何故か歴代、ずっとそう。あのでっかい真田も天然。
こうしてこうしてって言ってると上から見下げながらはい、はい、って
俺が中学生になった気になる。・・・なんでこんなどうでもいい事を
話しているかというと、今皆着替えてるんですよ。不二君にね、きれ〜な白い
シャツを着せてます。今まで青学には僕たちが”青学バラード”って呼んでる曲が
あるんですが、3代目にはまだなかったんですよ。で、このあいだの長〜い公演で
立派な3代目になったので、お願いして改めて書いてもらいました。
それでは聞いてもらいましょう」
3代目青学バラード、スタート。
白い衣装を纏ったリョーマとぶっちょが両端から出てくる。
お互いを見詰めたままステージ中央へゆっくりと近付いてゆき・・・
うん、普通に
リョーマとぶっちょ、
結婚すると思ったね。
(※白い服で結婚式みたいな出方だったから)
白い服に皆お揃いでチェーンをつけてました。
つけている場所は様様。
越前「今日は本当にありがとうございました!
これからもミュージカルテニスの王子様、応援よろしくお願いします!」
桃城「最後にもう1曲行くぜー!!」
今度は全校揃っての新曲。
歌詞は全然覚えていないんだけど、ジロがブン太に向かってシクヨロポーズを
するんですよ!!!!そしたらブン太もポーズし返してるんですよ!!!
何この愛しいサプライズ・・・!!!(愛)
さらにはゆっきがぴょんぴょん飛んでて、途中で仁王が合流して
やっぱり2人でぴょんぴょん跳ねてて、なんか見てて幸せになりました。
有難う、有難う。
最後、幸村と真田が肩組んで去っていきました。
ごっつぁんです!!!
アンコールがかかって、恒例の「On My Way」。
幸村と真田が赤也を構っててめんこい。
気が付いたら立海全員で肩組んで熱唱。
仁王はあっちこっちと走り回って超楽しそうにしてた。
私もノリノリでおんまうぇ♪って手拍子してたら・・・・・・
ゆっきが真田のところまでてけてけっと走って行って
背後からがしっと背中に
飛びつき や が っ た !!!
ぐ、ふ・・・!(鼻血)
お、おまっ!なんで間にいた仁王とか柳とかスルーして
あえて真田におんぶお化けしてるんだよ!!!
真田もがっつり受け止めて微笑んでるんじゃないよ!
おんぶしたまま手振ってるんじゃないよ!
出血多量で死ぬだろが!!
あああああああああ愛しいです立海ッ子。
ブン太とゆっきがお尻突き出してヒップアタックしまくってた事とか
一瞬で忘れさせるような出来事でしたよ。
基本的にバネさんと立海を目で追っていましたが、
おんまうぇで立海というかゆっきを見ていてよかったです・・・!!!
最後に、楽日だけの特典、ダブルアンコール。
南次郎「有難う御座います。でも曲がもうナインダヨネ」
全員を呼び寄せて一斉にお辞儀。可愛い。
そんで最後にまた真田と幸村が肩組んで退場。
どうしてくれるんだお前ら萌え殺す気かヲイ。
そんな感じで、結局私は人生で初めて物販に並び、
パンフレットや生写真をゲットしてきました。
恐るべし、王子効果・・・!
以上、ドリライ4レポでした!(完走したよ!)