雑草駄文


★ HOME ★



腐れキャンペーン中

 【No 1243】 [2007年02月14日(水)]

ゲームセンターCXのDVDが欲しくて欲しくて欲しくて欲しい卯月翔です、おこんばんち!
いやでも高いのよ。おいそれと買えないのよ。でもマイラバー有野くんが出ているからなぁ。
有野くんといえば阿部寛、山口達也、有野晋也という私の結婚したい三大芸能人に数えられる人ですよ。
まぁ、どうせ買っても観る暇がなかなかないのですけどね・・・。

2月8日に発売されたDSのルミナスアークも買ったのに
一度もスイッチを入れていない私に幸荒れ・・・・!

Σ( ̄□ ̄;)



幸有れ、もしくは幸在れだよ!





なんでよりにもよって 荒れ に変換されるんだよ!!!



















うわぁあーーん!!




ガイジェ本かカ殿(かでんと読もう)本買ってきてやるー!!

あぁ、今気がついたけどキーボードの
G(ガイ)とJ(ジェイド)の間には






(せっくす)があるよ。













うん、神様ありがとう!!!



他に邪魔するものもなく、GとJはHを挟めばいいと思うよ!

思うよ!・・・思うよ・・・思うよ・・・(エコーもしくは余韻)。






・・・えー、最近「腐女子彼女。」という本を読んでいまして(話題変えた)
その話を直江(弟)にしたんですよ。

卯月「面白いんだよ。腐女子彼女って本がさー」
直江「ほー」
卯月「それにさ、腐女子を見分ける診断テストってのが載ってて」
直江「あー」
卯月「攻めの反対に受けって答えたら腐れなんだって!」
直江「だろうな」
卯月「でも隠れ腐女子なら攻めの反対は守りだって言えるように準備してあるよね」
直江「してるのか?」
卯月「当たり前じゃない!いつなんどきそんな質問が飛び込むかわからないんだから!」
直江「じゃあテストしてやろう」
卯月「おう、受けて立ってやろうじゃねぇの」
直江「上」
卯月「下!!」
直江「右」
卯月「左!!」

直江「攻め」










卯月「受けッ!!!」









直江「・・・・・・・」

卯月「・・・・・・・」



































ですよ?((( ;゜Д ゜)))ガクブル





Y(>_<、)腐女子チェック怖い!腐女子チェック怖い!


あれほど練習しといたのに・・・。
人間の習性ってすげぇな!!!


おしえてーアルムーのーもりーのーきーよー

 【No 1246】 [2007年02月15日(木)]

昨夜、疲れて帰ってきたら食卓に
ドブさらいしたかのようなオドロしい物体がありました。

卯月「あの、母・・・食卓にゴミがのっかってますが」
母「ゴミじゃないわよう。姪が作ったのよ。カップケーキ」
卯月「・・・・・・・は!?」
母「バレンタインで、Tちゃんにあげるのに作ったの。母と二人で」
卯月「これを!?あげたの!?人様の息子に!?あんた何てことやらかしてんだ!
母「大丈夫よー。途中から姉が手伝ってくれたから」

・・・見れば確かに成功したらしき物体も一個だけあったよ。
カップケーキといわれればそう見えなくないよ。
うん、それはいい。成功したのを上げたのなら許そう。

卯月「あー、びっくりした」
母「で、それアンタの分ね
卯月「Σ(◎□◎|||)・・・・・ッッッッ!!!????




食えと?



このヘドロを 食 え と?


えー、本当に面白いことを仰られます、うちの天然は。
私は今、風邪を引いているらしく熱と喉の痛みと頭痛と腹痛に耐えて仕事に
行っているというのに、こんな人外魔境な物体を口に含むことを強要されるとは。


卯月「や、やだ・・・」
母「姪と私と姉が作ったのよ!?姪よ!?」
卯月「うっ・・・!!!」


ホンマ、家族愛を逆手に取って殺す気か。

いいよ!食うよ!
食ってやるさ、ああ!!!

















・・・そんなわけで、今腹痛にのた打ち回る卯月さんがいるわけで。

なんか知らんが涙が出た。





あ、今日はテイルズの発売日ですね。
買いたいけどルミナス終わってないから我慢、我慢・・・。


ふんどしどしどし男祭り♪

 【No 1247】 [2007年02月16日(金)]

「国民保護法」



「国民ホモ法」

に聞えて一瞬微笑んだ。





そんな日。


原稿攻め・・・いや、責め

 【No 1249】 [2007年02月18日(日)]

コンバンチワワ!
いやー、私は自分で書いたものを端から忘れ去っていくのが特技なんですが、
日記も書いたそばから忘れていたので今開いてびっくらこきました。

にょろにょろて。

なんてこと書いたまま放置してあるんだ、貴様は、と。己を叱咤して差し上げたい。
そんなわけで金曜の帰りがけに日記のネタがないのじゃーと吠えていた桂さんに
愛のある電話をして差し上げました。ええ、彼女の日記のネタをあげるためにネ!
やーん、卯月さん優しいぃ〜。しかしながら私も会社と家の往復しかない毎日ですので
特にネタになるようなものは持っていません。そこでオイラ考えた!

そうだ、そろそろ発売する、もしくはしているホモ本の話でもしてあげよう!

ウキウキしながら「もうすぐシルピヨ出るよね!今月だよね!」って言ったら
「何言ってんの。今月は帝国だろ。シルピヨはまだでねぇよ」って言い切られました!







・・・ええと、なんだろう、このホームランを打たせてあげようと
優しく投げたボールが暴投だった感は。









違うんだ!突っ込みが欲しかったわけじゃないんだ!
ネタを!ネタを差し上げようと思ったのだよ!!!

「おおおおお、今月だと思っていたのに!シルピヨ!・・・まぁ、いい。
私は成重がいればそれでいい。早く本誌で成重と灯野兄が再会しないかな」
「あ、そうだよ。お前その話書けよ」
「嫌だよ。アタイが見たいんだから、誰かが書いてくれないとあかんやん」
「誰も書かないからお前が書くんだろ」
「それって需要ゼロってことじゃん!?」
「いや、需要はある。杉浦さんは人気あるからな。それに私が読みたい」
「お前かよ!お前のためだけかよ!嫌だよそんなの!」
「チッ・・・サイト作ったら褒めてやるぜ」
「褒められたいけどなんだそれ。いいよ、私は成重がいればそれでいいよ」
「・・・あのさ、前から思ってたんだけど」
「何よ」













「お前、成重好きすぎだ」
















・・・・・・・・・・。




なんだろう、ネタを提供してあげようとバファリンの半分の気持ちを持って電話したのに、
今振り上げているこの拳はなんなんだろう。


「成重好きだよ!悪いかっ!?」
「悪かないけど話書けよ」
「そいつは出来ねぇ相談だな」
「サイト作れよ」
「だから需要がない以下同文」
「じゃ!作ったら教えてね!待ってるから!」
「お前人の話聞けよ!」
「おほほっほほおっほほほほ!」



卯月さん、思った。
情けは人のためならずだ。
情けってのは人のためにするんじゃなくて、自分がしたいからするんだよ。



つまり、今、奴に同情したくないから情けはかけない。












うん、電話を切ろう!!!





そんなわけで、シルピヨの新刊が出たら桂さんに電話したいと思います。
えーと、成重の話をしたいので(※成重好きすぎですが何か?)。






★ HOME ★