雑草駄文


★ HOME ★



幻水5をやり始めたらリオンが可愛くてにょ

 【No 1227】 [2007年01月23日(火)]

ぬふおおおぉぉぉおおおぉぉーーー!!!!

見てきました!見てきちゃいましたよ、再びテニミュ立海編!!!
今回もセンターでしたが何よりも通路が目の前だったのでキャストがモロ近い。

おんまうぇで最初ぶっちょが来たんだけど、ぶっちょは我々の席の人をじっくりと
見つめてくれました。私も3秒くらいは見詰め合っちゃったよ。有難う、ぶっちょ。



そして・・・











そして・・・
























マサ(※仁王役)が・・・
め、めっちゃ近ッツ!!!













どどどどどどうしようーーー!!(興奮の坩堝)


いや、ほんとにね?膝が触れ合いそうなほど近くてね?
ダンスが大好きで大得意なマサがめっさダンスしてくれるわけですよ。
おんまうぇダンスを。が・・・眼福。

萌えて死んだらどないしよかと思った。
なんだか妙に恥ずかしくて顔が真っ赤になってしまいましたよ。
いいの!卯月さんったら純情なの!だってマサとも目が合ったんだもん!

六角かぶりつきよりも近い距離でした。
(六角:80センチくらい。立海:15センチくらい)

ちなみに今回一番観たかった学さん(バネ役)はマサの向こう側でした。
うん、別に悔しくないよ。遠いよ!って思ったけど悔しくないへそ!!!

あと近くまで来たのは菊丸とフジコ、サエさんでした。
菊丸は仁王とハイタッチしようとして二人共「うっ!」って一回躊躇してから
仕方なさそうにハイタッチしていました。芸が細かいよ!(笑)
サエさんはまるでゴ○ブリ並に素早い動きでかけぬけていきました。やるなぁ。

で、確認した立海のテーマソング。
負けてはならぬ 必ず勝て
負けはいけない 絶対勝つこと
それが掟 友情の掟


ラストが友情なのか王者なのかわからなかったんですが、
幸村Verは確実にこれ。あ、そういえば幸村の初登場シーン。
先日真田の亡霊みたいで噴出して笑ったやつです。


あれね、















幸村の立っている場所が前よりも高くなっていて



























余計に幸村、威圧しまくってた。
















め、めごっ・・・!!!(鼻頭押えつつ)
余りにも面白すぎたので耐え切れず噴出しちゃいました。ごめん、王子。
あと一回目の入院シーンではさほど気にならなかったけれど
二回目出てきた時はやっぱり乙女座りだったよ。必死に仁王がゆっきの
気を引きたくて花を食べるフリとかしてたけどそっと窘められてた(笑)。

赤也の英語Verはこれ。

リョマ「It still has a long way to go. 」
赤也「・・・・・わ・・・わけわかんねぇこと言ってんじゃねぇよ!!」
ジャ「赤也め、切れて誤魔化したな!」
ブン「ああ!!」

・・・前回のほうが面白かったですな。
あとアンコールでは真田と幸村が肩組んで出てきていました。えへ。

それと今回は楽日だったせいかぶっちょ&リョマからの挨拶の言葉が。
キャスト勢揃いで話し出したのですがぶっちょが天然(笑)すぎて皆が・・・
そう、全員が見事にずっこけるシーンも。しかもこれ三回もこけてて、
三度目には真田と幸村はまたも肩組んで一緒にずっこけてました!!!
最初真田は幸村の後ろにいたのに、ゆっきはわざわざ後ろに下がって
真田と肩組んでたよ!仲良すぎじゃ!!(愛)そしてサエさんのツッコミが
サエ渡ってました。(※ギャグじゃないよ!ダビじゃないよ!)

ボケ倒すぶっちょにもの凄くさりげなくぼそっと。
サエさん「ほんとに九州帰っちゃえ


会場&キャスト大爆笑。





黒サエ降臨!!!
すーてーきー!!!





そんなわけで、非常におもろかったです。
今回のテニミュは席運が非常に良くてドキドキしました。
関わって下さった皆様、本当に有難う御座いました!いい夢見れたぜ!!


今は耐え時。

 【No 1228】 [2007年01月24日(水)]






明日はテニス。
明日はテニス。


明日はドキサバ。
明日はドキサバ。


明日は海辺。
明日は海辺。


明日は幸村。
明日は幸村。

















おっしゃーー!!元気でたッ!!





出来れば早売りしているところで買いたい気持ちですが、
早売りしている小売店を知らないのでガクショボンです・・・。
仕方ないので幻水5でもやってます。

ってことで、先日の母娘の会話より。



母「関が原ってなんか聞いた事あるわねぇ」
卯月「いや、そりゃそうでしょ。天下分け目の合戦で有名なんだから」


母「ああ、源平合戦?


卯月「ぶほっ!?Σ( ̄□ ̄;)ち、違うよ!時代が違いすぎるよ!」
母「そうなの?」
卯月「ほら、徳川幕府を開いた人といえば誰よ!」















母「西郷隆盛















卯月「即答するなぁあぁぁ!!Σ(T□T )
第一、”徳川”どこいったぁあぁぁ!!!
母「違うの?」
卯月「徳川家康でしょ!だいたい西郷隆盛は幕末の人だよ!
どちらかといえば明治政府を開いた人だよ!約300年も差があるよ!」
母「へぇ〜よく知ってるねぇ」
卯月「知らなすぎるだけだよ、母が(キッパリ)。
で、その徳川家康が天下をかけて戦ったのが関が原だよ。
まったく・・・徳川家康と戦ったのが誰なのかわからないってんならいいけど」






母「源氏でしょ






卯月「また時代戻ったぁああぁ!!Σ(◎□◎;)
だから源平合戦は徳川幕府の約400年前だよ!!平家が可哀想だよ!」
母「えー、じゃあ誰よ」
卯月「石田光成」
母「あ〜聞いたことあるわ」
卯月「なけりゃ困るわ」



・・・どこまで歴史オンチなんですか、我が家族よ。


それでも明日はやってくる

 【No 1233】 [2007年01月29日(月)]

今週のテニスの王子様。
そういえば先週はS2が終了したところでした。

以下、ネタバレのため今週感想反転にてヨロシコ。




S1・・・○白石 VS 不二●
D1・・・●小春&一氏 VS 海堂&桃城○
S1・・・●石田(兄) VS 河村○

もももももももも

もしかして、今週から財前と忍足(謙)のダブルスが見れるんですか!?




光謙!!!

光謙!!!




しかも相手は手塚と乾ですよ!?奇しくも攻め&受けのコンビですよ!?
おおおおおおお、ケンヤに襲いくるボールを光ちゃんがかばうように
受けたりするとめっさ萌えます。しかもそんな光ちゃんにケンヤが
「悪いな、お前の足引っ張って」とかなんとか言っちゃって、
でも光ちゃんはケンヤの顔も見ないまま相手のコート睨みつけて
「何言うてんねん。足引っ張ってんやのうて、やる気起こさせてるんやろ」
とかなんとか言っちゃえばいいんじゃない!?
思わず赤らんだ頬を擦りながらケンヤってば
「なっ・・・どういう意味や」
とかって照れればいいんじゃない!?照れれば!!!
んで、もちろん光ちゃんはクールに目線だけチラっと送ってすぐにまた相手コート見て
「・・・ケンヤ君を苛めていいんはウチ(四天王寺)らだけや」
って本当は自分だけって言いたいのに言えない光くんだったりしたら


倍率ドンで悶えますヨ!?


・・・・って、私の妄想はひとまず置いといて(ひとまず?)。
いやー。待ちに待ちましたよ。ケンヤの出番を。うひっひっひっひ。
だってケンヤが出れば必然的に侑士の出番も増えるってことでしょ!?






ヤッターァァ!!!(眩しい笑顔)





これが喜ばずにおれるかってんだァ!
さぁ、ウキウキしながらジャンプを見に行きましょう。るんるん♪
ぱらり・・・おお、ちゃんと今週もテニプリ掲載されているじゃない。
よしよし、今回のダブルスは・・・


オサムちゃん「よし、いっちょやったれ!」


おお、やったれ!光ちゃん!ケンヤ!












オサムちゃん「財前!・・・千歳!!





































(○△○ )・・・・・。
















財前    千歳 ?











あの、ごめん。

意味がわからないんだけど。











一体どうゆうことでしょう。
千歳は全国大会が始まる前に「退部」したはずです。
もちろん千歳自身も驚いていてはっとしたように振り返っています。


千歳「・・・俺は退部届けを出したはず」

オサムちゃん「・・・退部届け?そんなもん、俺は受け取っておらんがな」


かっちょいい!!
ここは感動しどころですよ!?
そしたらぶち抜きでケンヤが・・・ものっそい男前のケンヤが・・・













ケンヤ「強い者が試合に出る・・・当たり前やろ?」












格好いいけど 私のトキメキ返して。


ううう・・・。
せつな過ぎます。
侑士に至っては顔すらも出ずに「試合にも出られへんのか。激ダサやな」って言って
宍戸に「パクりかよ」って突っ込まれててもう

違う意味で





倍率ドドンで悶えましたヨ!?





運命は残酷すぎますよ、テーゼ・・・(涙)。
そんなわけで傷心の私は次回予告の「手塚の予想外な作戦に一気に決着か!?」という
アオリを信じて立海が早く出てくればいいと思いました。
つーかこのアオリ、テニプリ打ち切りを匂わせてて顔面蒼白になりましたのことよ。




ドキザバ、ゆっきたんの漢前度とゴーヤの艶っぽさにノックダウン中な卯月なのでした






★ HOME ★